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北海道、大雪山へ 4日目 7/30 (愛山渓温泉、雲井が原湿原)

最終日の過ごし方についての前夜のミーティングにて。
夕方17時には新千歳空港に着きたいので、14時くらいには大雪を離れないといけない。
「旭山動物園に行きますか~?」と、Yガイドにしては安易な提案。
3人そろって、答えはNO! 軽く山歩きしましょうよ。
ところが、北海道は広い。
軽いハイキングに適した場所を探すのが難しい。
ちょっとしたところでも5~6時間は歩かないといけない。
時間調整が可能な旭山動物園を薦められるのも納得。しかし、
地図を広げて、あれこれと知恵を絞る。
結局、黒岳の西の方にある愛山渓温泉の雲井が原湿原に決定!
湿原を散策して、温泉に入って帰ろう。

2泊した「朝陽リゾートホテル」を後にしてゆっくり目の出発
雲井が原湿原は大雪山系旭岳周辺湿原群のひとつ
沼や湿原が多いのですね。
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8:30 愛山渓温泉駐車場到着
すぐ横の湿原入口から入っていく
湿原の中に設置された、片道1Kmくらいの木道を進む。
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サワラン ↓↓
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タチギボウシ ↓↓
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ホツツジ ↓↓
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モウセンゴケ ↓↓
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9:50 愛別岳、比布岳、安足間岳、永山岳を望むビューポイントに到着
愛別岳は大雪山系の中で唯一険しい岩の峰を持つらしい。
ここでゆっくりして、来た道を戻る。

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エゾイトトンボ ↓↓
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駐車場に戻って、「愛山渓倶楽部」の日帰り温泉で汗を流す。いいお湯でした!
あとは、新千歳でのお買い物を楽しみに、車に乗り込む。
おっと、車の前を行くのは、キタキツネ。
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時間に余裕があるので新千歳空港のを隅々まで歩き回り
Kさんおすすめの「ミルク&パフェ よつ葉ホワイトコージ」で打ち上げ!
みなさん、4日間お世話になりました。ありがとうございました!
このあと、PEACH2時間遅れで大いに疲れ・・・、飛行機を降りると関空の暑さにびっくり仰天・・・。
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by poppy48 | 2015-08-31 08:28 | | Comments(0)

北海道、大雪山へ 3日目 7/29 (赤岳~小泉岳~白雲岳 ピストン)


本日のコースは、銀泉台からスタートして、まず赤岳を目指します
5:30にホテルを出発して、約1時間で銀泉台に到着。層雲峡と銀泉台を結ぶバスも1日2台の運行があるようです。
すでにたくさんの人と車、ツアーのバスも停まっています。
今日も曇り・・・。
7:00 林道をしばし歩いて、赤岳登山口
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ハイオトギリ ↓↓
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7:30 こちらもお花の多いコースで、まず第一花園
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ウコンウツギ ↓↓
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7:50 第二花園
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日本では北海道のみに見られる エゾコザクラ ↓↓
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アオノツガザクラ ↓↓ 今回一番多く見た植物ですが、花の形が少しずつ違うものが多いそうな
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8:10 奥の平 その名の通りで歩きやすい平坦な地形になってきました
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8:25 続いてコマクサ平
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こんなに、見渡す限りのコマクサを見るのはもちろん初めて
今年は開花が早めだそうで、私たちの訪問時期にピッタリ満開となっています。

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その中でもベスト コマクサ!
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今日もシマリスに出会いました。物思いにふける後ろ姿。
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Nさんのベストショットをいただきました!
「エゾシマリス」だと思いますが、北海道以北に生息。
本土にいるもの、ペットショップで売っているものはチョウセンシマリスとかチュウゴクシマリスという外来種でこれより一回り大きいらしい
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9:50 赤岳(2,078m)到着
登山道はよく整備されているし、高山植物は多いし、山頂は見晴らしがよく(晴れていれば)
日帰り登山にはとてもいいお山という印象を持ちました。
しかし、今日のコースの中でここはまだまだ序の口なのでした・・・。
この後、白雲岳、緑岳があり、「赤」「白」「緑」の三色踏破を目指すYガイドと
それはどう考えてもムリと思う私たち。どこら辺で自己主張するか??
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昨日歩いてた、お鉢平の右回りコース上にある北海岳、烏帽子岳などが見えますが
旭岳は残念ながら雲の中
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ここからあとは、広大な草原というかんじでアップダウンもほとんどありません。
お花を見ながらのんびりゆったり歩きます。
10:30 小泉岳(2,158m)到着(登頂というかんじではない)
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白雲分岐 大雪山系の交通の要所となる分岐点の一つです。
私たちは白雲岳を目指します。
ここのベンチに荷物を置いて、空身で白雲に上る人が多いようですが、
私たちは白雲の上でお昼を食べたかったので荷物持って登りました
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エゾタカネツメクサ ↓↓
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タカネシオガマ ↓↓
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おなじみのチングルマ ↓↓
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山頂近くは岩岩していましたが空きっ腹で頑張りました!
11:45 白雲岳(2,229m)登頂
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ここは展望が良いことが有名なのに、やっぱり雲が多いです
「忠別川源頭部の広大な谷と樹海が見下ろせ、対岸に旭岳の大きな姿を望める迫力満点の展望台である」(YAMAKEI ONLINEより)
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お昼を済ませて、折り返しです。
白雲ふもとの広場?周囲を奇岩に囲まれ、不思議な空間になっています
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13:10 白雲分岐に戻ってきましたが、ここから緑岳を回ると、下山時刻がかなり遅くなりそうなので
緑岳は行かずにこのまま来た道を戻ることになりました
13:40 赤岳
14:40 コマクサ平
15:10 第一花園
コースタイムよりは早いペースで16:00頃に駐車場に戻ってきました。
本日の行動時間9時間。お疲れ様!


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by poppy48 | 2015-08-30 11:39 | | Comments(0)

北海道、大雪山へ 2日目 7/28 (旭岳~黒岳縦走)

大雪縦走2日目、今日から山に入ります。
5:30 旭岳温泉グランドホテルを出発
6:30 旭岳ロープウェイ始発に乗る。もちろん満員。ちっとも寒くない、というか暑い。
   山麓駅(1,100m)~姿見駅(1,600m)まで10分で一気に登る
良い天気!山頂に太陽をのっけたような旭岳に向かって一直線に進む。まぶし~。
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緩やかな登りのだだっ広い草原を歩きます。
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6:40 姿見の池に到着
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ここまでは一般の観光の方も多いのですが、ここからは登山者ばかりです。
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イソツツジ ↓↓
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天気予報では、お天気下り坂。湧いてくる雲を気にしながら着々と高度を上げます。
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7:50 8合目(2,060m)雲に閉ざされて景色が見えないので、みんなちょっとしょんぼり
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8:30 旭岳山頂(2,291m):北海道最高峰、といっても何も見えません・・・。
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1900年に一等三角点が設置されたようです。「瓊多窟(ぬたっく)」
アイヌ語で大雪山を「ヌタクカムウシュペ」(川が巡る山の上)と呼ばれたらしい。
改めて深田久弥の日本百名山の「大雪山」を読み返してみて、うむ、うむ、と相槌を打つことしきり。
大雪山という名前が使われ始めたのは大正の頃と思われる。
雪が多いから「大雪」という当たり前の名前よりは、アイヌ語の(川が巡る山の上)の方が絶対にぴったりしている
石狩川、十勝川の大きな川の源流になっていることがわかり、大雪山系の雄大さが染み渡る感じがする。
この旭岳で景色が見られなかったのは、まことに残念。
また、来なくてはね!
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さて、旭岳の向う側の雪渓を下って巨大な噴火口(お鉢平)に迫る。
雪は予想以上に少なく、ジャリジャリと踏み込めるのでアイゼンなど無用でした。
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この先、お花だらけです。名前覚えるのがたいへん!
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アオノツガザクラ ↓↓
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エゾノツガザクラ  ↓↓
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メアカンキンバイ ↓↓
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イワブクロ ↓↓
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エゾタカネスミレ ↓↓
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コケモモ ↓↓
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クモマユキノシタ ↓↓
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9:30 巨大火口の円周に到着。さて、これから円周上を半円分歩く訳なのですが、右回りか左回りか悩む。
北海岳を通る右回りの方が距離は少し短いが険しい個所もある。
中岳を通る左回りは距離は長いがずっと平坦。
お花は同じくらいと、説明するYガイド。
結局、なぜか忘れたが、左ルートを取ることになった。
10:20 外輪山の一つ、間宮岳(間宮林蔵の名前を取っている) 
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御鉢平と呼ばれる爆裂火口の広さは写真ではわからんやろうな~。直径2Km。
噴火する前は一体どのくらいの標高があったのか??
いつの頃の話でしょうか・・・
大雪山ものしり百科
70万年ほど前の活発な火山活動で、このあたりにボコボコと火山ができ、中央部が吹っ飛んでカルデラができ
3万年ほど前にはカルデラ湖だったそうです。
もし、現存すればどんなに美しい湖だったか!

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11:00 中岳通過
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たぶん、中岳の雪形「つ」
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11:40 たぶん、北鎮分岐を過ぎた辺りの小川の畔でお昼ご飯
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12:30 お鉢平展望台(ここで左回り半周を終え、お鉢平にサヨナラして黒岳への一本道を行く)
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ツガザクラに覆われる地面


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リシリリンドウ ↓↓
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チシマツガザクラ ↓↓
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なんやったかなぁ? ↓↓
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イソツツジ ↓↓
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13:45 黒岳石室 夏場だけ管理人さんのいる避難小屋。
    ホントに「小屋」というかんじですが、売店がうれしい!
    高山植物ばっかり見て頭がはちきれそうだったので、人工物がやたら嬉しかった。
    残念なことに、かき氷はなかったけど、記念にTシャツ購入。
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さぁ、黒岳まであと一息。
あの四角い岩の上にぽつぽつしているのは山頂に立つ人の姿
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14:20 無事到着
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来た道を振り返る。
右手の大きいのが凌雲岳、その前に黒岳石室が小さく見え、その横にあるのが桂月岳
凌雲岳の奥にあって鳥の雪形があるのが北鎮岳
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シマリスが、人を怖がらずにそのあたりを飛び回る。
動きが俊敏なので、撮影は難しい。
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黒岳に着いたとはいえ、ゴールはまだ先。
これから黒岳の下りが始まります。
階段ばかり延々と続く。5合目まで下ればロープウェイに乗れるので、頑張っていましたが
7合目~5合目にペアリフトが運行されているのを発見。
Yガイド以外全員一致でリフトに乗ることに合意。
ゆっくりゆらゆら揺れる、寝てしまいそうなリフトでしたが、16:30のロープウェイに間に合い楽ちんで下山。
層雲峡ビジターセンターに寄りますか~?というYガイドの申し出も全員却下。
早く、温泉に入りたい!!
そそくさと車に乗った途端、土砂降りの雨。ほら、やっぱりリフト使って早く帰って来て正解。
長い一日が終わったのでした。
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by poppy48 | 2015-08-28 13:59 | | Comments(0)

北海道、大雪山へ 1日目 7/27

山登りを始めてかれこれ10年。
日本国中山ですから、まだまだ行ったことのない山が山のように・・・。
去年、鹿島・五竜に一緒に行ったNさんやテント泊の楽しさを教えてくれたKさんと
北海道の山に行ってみたいねぇ、とリクエストを出していたのが
ようやく現実のものとなりました。

8月27日、暑い暑い関空をピーチで飛び立ち北へ向かって出発!
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年の功で窓際に座らせてもらうと、こんな凛々しい富士山を眺めることができました
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定刻に新千歳に着いた。北海道も結構暑いよ!
本日は、観光ということでレンタカーで富良野・美瑛めぐりをすることになりました。

最初の一服は「カンパーナ六花亭」
正面に十勝岳を臨むガラス張りの建物の中では新作スイーツがいっぱい。コーヒーの無料サービスも嬉しい。
十勝岳連峰が雲に隠れていたのが残念。ここはまた来たい。
明日からの山に備えて、どら焼き購入。
(非常に美味。お土産に買って帰りたかったけど空港では販売なく、幻の六花亭のどら焼き・・・)
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「ファーム富田」は観光客でごった返していました。ラベンダー臭ぷんぷん。
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美瑛「四季彩の丘」こちらも花、花、花
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昔、テレビのCMに使われた樹。大勢の人が傍に来て根が傷むので、今は囲いがあって近づくことができません
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他にもたくさん回ってもらい、結構疲労。はやく旭岳温泉に入りたい~、ということで1日目終了。


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by poppy48 | 2015-08-18 23:19 | | Comments(0)

「瑶林瓊樹」とは美しい木や林の意味です


by poppy48
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